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krewSheetとkrewDataを連携することで、krewSheetからkrewDataのリアルタイム実行単位を実行できます。
ここではkrewSheetの設定を説明します。krewSheetの設定にはkrewData専用アプリのURLや、リアルタイム実行URLが必要となるため、先にkrewDataの連携設定を行ってください。 krewDataの設定はkrewDataのヘルプ(処理の実行のkrewSheet連携)を参照してください。

krewDataの認証情報を設定します。
| 設定項目 | 内容 |
|---|---|
| ドメイン名 | krewDataを使用しているアプリのドメイン名を入力します。 |
| シリアルナンバー | krewDataリアルタイム実行のシリアルナンバーを入力します。 |
krewSheetから実行したいkrewDataのリアルタイム実行単位を設定します。
| 設定項目 | 内容 |
|---|---|
| アクション名 | コマンドバーのリアルタイム実行のメニューに表示される名前です。 |
| krewData専用アプリのURL | リアルタイム実行単位を設定しているkrewData専用アプリのURLを入力します。 |
| リアルタイム実行URL | krewDataの設定画面から取得できます。 確認方法はkrewDataのヘルプ(処理の実行のkrewSheet連携)を参照してください。 |
| 呼び出し元アプリのアプリID | krewDataで呼び出し元として設定しているアプリのIDを入力します。 ※krewSheetアプリと異なるドメインのkrewDataアプリを指定した時のみ設定が必要です。 |
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